価値を失わないためには

2010年6月13日

ハワイアンジュエリーの保有には、十分注意すべきことがあります。
物をいつまでも綺麗に使用するには、そのメンテナンスが大切ですが、ハワイアンジュエリーにも、それが当てはまります。
しかも、ハワイアンジュエリーの材質は、金や銀やエナメルなどであり、メンテンナンスには、十二分に気を付けるべきでしょう。
材質によって、それぞれ異なった注意点などがありますが、共通していることは、専用液などを使って、磨きをかけることです。
仮にそうでないものを使用すれば、変色などを引き起こし、価値が下がってしまうでしょう。
もちろん、所有者自らが行えますが、利便性の高い方法としては、販売店のアフターサービスを利用することです。専門家の手に任せた方が安心とは、いろいろな事にも該当することです。
しかし、アフターサービスは、注文品の場合に、通常提供されます。
注文品は、出来上がりまでに時間がかかりますが、それだけの価値があるとも言えます。

soho

2010年5月22日

sohoとは会社と自宅や郊外の小さな事務所をコンピュータネットワークで結んで、仕事場にしたもの。あるいは、コンピュータネットワークを活用して自宅や小さな事務所で事業を起こすこと。出勤に起因する時間的、経済的な無駄が省けるという利点があるが、業務管理やコミュニケーションで問題が生じるケースもある。
私はフリーランスのwebデザイナーになり在宅で仕事をしているのですが、このたびsohoグループとして活動することを決めました。まだまだたくさんの仕事をアウトソーシングしてもらうには至っておりませんが、がんばって活動していこうと思います。求人もしていますので宜しくお願いします。
最近やっとwebデザインの大きな仕事が入ってくるようになりました。大きなと言っても、その大きなサイトの一部を業務委託していただいてるだけなんですけどね。。。

結婚式に初参加

2010年2月5日

先日友人の結婚式にいってきました。披露宴から参加するのは初めてで、勝手に緊張して参加させていただきました。最初は教会で結婚の誓い?みたいのをするんですけど、それがとれも素敵で僕はちょっとこの時点で泣いてました。結婚指輪を交換する二人をステンドグラスから差し込む日差しが包み込みとても幻想的で美しかったんです。僕はあのとに何にないていたのでしょうか。

さて、披露宴に参加したわけですが、披露宴って笑えて泣けて大変忙しいものなんですね。新郎新婦の小さいころからの写真がスライドにながれとても恥ずかしい写真だったり、高校のテニスの写真だったり等当時を思い出させるとっても楽しいものでした。僕との2ショットもあってかなりうれしかったです。

それから会社の方のスピーチだったり、恩師のスピーチがはじまりました。感動的なものもあれば、笑える素敵なお話もあり私は皆さんのスピーチっぷりに驚きをかくせませんでした。

とっても素敵な結婚式で、お招きいただいたことにとても感謝しました。

今年こそは

2010年2月4日

もう2月になってしまいましたね。月日が経つのはどうしてこんなに早いんでしょうか。一月に今年の目標を立てようと考えていて候補を出したままもう2月に突入してしまいました。去年を振り返ると私は多くのお金を使ってきました。なにかと理由を付けて新しいものを買ってしまうんですね。ちょっと買い物酔い?って感じぐらいかってしまってます。そのなかには今では着ないものもあったりしてなんて無駄遣いしていまったんだろうと反省しますが、そのうちまた買ってしまうんですよね。そんな私ですが、今年はお金を使って減らすんじゃなく、お金を使ってお金を増やそうと考えてます。といっても宝くじを買おうとかおもっていません、投資です。株や為替を勉強してお金を増やそうと考えてます。そんなある日ネットで株取り引きについて調べているとCFDなるものに出会ったのです。CFDとは世界中の様々な金融商品を一つの口座で売買できるとっても便利なシステムなのです。これからいろいろ始める私にはぴったりなシステムです。

世界各地のお葬式~チベット~

2010年1月23日

世界各地には私たちから見ると少し風変わりな葬式がたくさんあります。
世界の屋根と言われるチベット…チベットには4つの葬式があります。火葬・水葬・土葬、そしてチベットで最も代表的な葬式・鳥葬(大多数のチベット人がこの葬儀をしています)。
鳥葬は(天葬とも呼ばれています)、故人の遺体を鳥に食べさせる埋葬の方法です。チベット人はこうこう考えています。「魂の抜けた身体をお布施として鳥に与えるかわりに、鳥とともに天高く舞い上がり、天に還ることができる…」
また鳥葬を行った身内の人は、49日間、故人の名前を絶対口にしてはいけません。何故なら、天に還ろうとしている魂を呼び戻してしまうと言われているからです。
日本にも葬儀にまつわる様々な言い伝えがあるように、チベットにも言い伝え(由来)がしっかり根付いているのです。
ちなみに火葬は高位高官や高僧のための葬式、水葬は経済的に恵まれていない人のための葬式(魚の餌になるように身体をバラバラに切断して川に流す)、土葬は伝染病で亡くなった人や殺人などを犯した重罪人への葬式…チベットの葬式はこのように身分によっても分けられているといえます。

赤ちゃんが死産の時のお葬式

2010年1月8日

人が亡くなるということは、どんな時でも寂しさ・悲しさを感じるものです。その中で、赤ちゃんとして産声を上げる前に亡くなってしまった、つまり死産(流産)も辛くはかない感情に襲われると思います。赤ちゃんが死産(流産)した場合、どのような葬儀がされるべきなのでしょうか。
死産の場合、一般的には人間として誕生出来なかったということから葬儀は行われないことが多いようです。しかし、供養は必ず行わなければなりません。
菩提寺がある場合、もしくは菩提寺がなくてもお墓がある場合、戒名をつけず水子之霊とお墓に刻み納骨をするか、水子供養を行っているお寺で供養してもらう方法があります(一般的には水子供養が多いと思われます)。
それと赤ちゃんが死産した場合、市役所に死産届を提出する義務があります。死産届は死産した日を入れて1週間以内に、届出人の住所地に提出しなければなりません。
そして、死んでしまった胎児を火葬するために火葬申請をしなければなりません。許可がなければ、火葬すらすることもできません。
身内の人は死産した赤ちゃんのためにもちゃんと供養をし、今後へ前向きに取り組んでいかなければなりません。

Hello world!

2009年12月3日

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